01 — RESEARCH & CONTENT
情報を集めて、
発信の準備まで。
X Harness 活用
Xで見つけた情報を、保存したままで終わらせない。ブックマークの収集・整理から投稿の下書きまで、発信を支える流れを組み立てます。
活用イメージ / 実際の管理画面ではありません
AI AUTOMATION, WITH KEN.
AIを、話し相手から仕事のパートナーへ。
個人事業主・小さな会社の「毎回やっている」を、
一緒に見つけて、自動化します。
専門用語なし。
小さな自動化から。
01 / WHAT I DO
情報を集める。数字を転記する。下書きを頼む。
そんな日常の小さな手間から、AIに任せられる仕事を設計します。
今使っているツールを活かし、実務で使える形まで。
日々の業務を整理して、自動化する範囲と、人が判断するポイントを決めます。
AIとX、LINE、スプレッドシートなどをつなぎ、業務に合わせた仕組みを作ります。
実際の出力を確かめて調整。繰り返し使える手順やテンプレートも整えます。
02 / WORKFLOW EXAMPLES
自分の業務でも試しながら、
導入・連携・運用に取り組んでいます。
01 — RESEARCH & CONTENT
X Harness 活用
Xで見つけた情報を、保存したままで終わらせない。ブックマークの収集・整理から投稿の下書きまで、発信を支える流れを組み立てます。
活用イメージ / 実際の管理画面ではありません
02 — CUSTOMER COMMUNICATION
L Harness 活用
申込を確認して、予定を登録して、案内を送る。LINEとフォーム、カレンダーをつなぎ、対応のたびに発生する転記や通知の手間を減らします。
活用イメージ / 実際の管理画面ではありません
X Harness / L Harness は既存のOSSです。本ページでは、それらを活用した導入・連携の取り組みを紹介しています。
開発元・詳細:X Harness L Harness
元理学療法士。コード知識ゼロから、AIを使った自動化の仕組みを作り始めました。
大切にしているのは、実際の仕事が楽になること。便利そうなツールを増やすだけでなく、何を任せ、何を自分で確かめるかまで考えます。
Xでは、実際に試して分かったAI活用や失敗例を発信しています。小さく試して、確かめて、少しずつ任せる。その積み重ねを、仕事の仕組みにしていきます。
Xで日々の実践を見るLET’S MAKE IT WORK.
KENと、最初のひとつから。「何を自動化できるか分からない」からで大丈夫。
まずは、いつも繰り返している仕事をひとつ。